アトピーと強酸性水

〜強酸性水〜

▼強酸性水

強酸性水は医療機関でアトピー性皮膚炎の水治療として使われていて、痒みの原因とされる黄色ブドウ球菌を殺菌できます。つまり、この菌を殺すことでアトピーの一番の悩みである"痒み"を押さることができるのです。その威力は毎年食中毒で話題になるO157も死滅させるほどです。しかし、安全性は歯の治療後のうがい、ペットの皮膚病の治療に使われていることからも明らかで、原料は水で化学薬品等を混ぜたり添加する訳ではありませんから、無害で安全なものです。その証拠に強酸性水を常温で光の当たるところに放置しておくと、ただの水に戻ります。これは、肌に使う時も同じで、スプレーして肌を殺菌した後は、水に変化します。だから使い続けても安心なのです。また、強酸性水のもう一つの大きな特徴は皮膚の再生を促すということ。病院では治りにくいと手をやく床ずれの治療にも使われます。

強酸性水

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▼使用方法

下記は、水治療研究所で使用している強酸性水についてです。

■強酸性水の特徴
 1、殺菌効果 2,収斂作用(皮膚再生能力) 3、消炎効果 4、漂白効果

■用 途
 アトピー性皮膚炎、湿疹、にきび、口内炎,歯周病、水虫、床ずれ

■その他
●スキンケア
ペットボトルの強酸性水を市販のスプレー容器に小分けして、にきびができている部分や痒みがある部分へこまめにスプレーします。 強酸性水の殺菌力により肌が清潔に保たれ、痒みもおさえてくれるので改善が早くなります。

●肌荒れがへ激しいときの使い方
ガーゼに強酸性水を直接かけて殺菌し、一旦絞ります。再度、ガーゼを強酸性水で湿らせ、そのまま気になる部分を覆います。これをこまめに繰り返します。

●髪の毛や頭皮のケアにも
シャンプー後のすすぎの時に、強酸性水を頭皮と髪の毛にかけます。痒みをおさえ毛穴を引き締め、髪の毛の艶をよくします。